今になって気づく日焼け止めの大切さ

今になって気づく日焼け止めの大切さ

私は若いころは日焼け止めを全く塗っていませんでした。30代後半になって顔にシミが出てきてそこで初めて日焼け止めの大切さに気付きました。本当に気付くのが遅かったです。もともと面倒くさがり屋の私ですが、さすがに顔のシミが目立ってきてからは日焼け止めを塗るようになりました。肌が弱いため、子ども用の日焼け止めを塗っています。それは40歳になった今でも変わりません。

 

私はもとの肌の色が白くはないので赤くなることはなく、日焼けすると黒くなります。今でも基本塗っていますが、曇っているから大丈夫かな、ちょっとの時間なら平気かなと油断して塗らないで外に出ると黒くなっています。運動会の時など曇っていて塗らずに行くと途中から日が差してきて日焼けしたり。中途半端に七分袖の洋服を着ていくと、7分袖以降の肌が黒くなって半袖になったときにとても恥ずかしい事になっています。これはよくあることです。よくあるので気を付ければいのですが、面倒くさがりの性格が本当に災いしています。

 

つい最近は日焼け止めを塗っていったのに、焼けました。日差しが強かったのに、朝1度しか塗らなかったということと、子ども用なのでちょっと弱かったのかなと思います。冬でも紫外線はあります。基本1年中塗った方がいいのかもしれません。これは私が気を付けていかないといけないことです。あと、若いころからスキンケアにもっと目を向けて気を付けていればよかったなと後悔しています。

 

ニュートロックスサン成分の日焼け止め